------------------Scene05_初体験------------------------

【華凛】
「はぁ…はぁ…♥ 濃厚ザーメン…ありがとうございます♥ 
私ももうオマンコの疼きが止まりません♥」

「今すぐにでも、オチンポ様を挿入していただきたいのですが…」

「その…、ご主人様は…ご経験はありますか？」

【俺】
「え…？経験？え～と、それは…その～」

俺はバツが悪そうに目を逸らしてしまう。

【華凛】
「承知致しました。ご主人様の記念すべき初挿入、
どのハメ穴をご使用になるか、
ゆっくりと品定めしてください♥」

すると、華凛の言葉を聞いていた肉便女達が、
次々と艶のこもった声を上げてきた。

ボイス vo004 シーン03/おねだり肉便女A_001ogg
【おねだり肉便女A】
「ご主人様ぁ♥ 私の淫乱処女マンコをご使用になってぇ♥」

【おねだり肉便女B】
「膣扱きの練習でも構いませんので、
お気軽に突っ込んで処女膜を破ってくださいませ」

俺のチンポを見た周りの女子生徒達が
下品な言葉使いで次々に生ハメをおねだりしてくる。

腰をいやらしくくねらせてチンポを誘う姿は、
見ているだけで射精してしまいそうだ。

【華凛】
「いかがでございますかご主人様♥ ここに集まっているのは
学園の中でも特にオチンポ様の存在を心から信じてきた
オチンポ様歓迎派なんですよ♥」

オチンポ様歓迎派…

そうか、正門で耳にした歓迎派という言葉は
この子達のことだったのか。

【華凛】
「それじゃあみんな♥ ご主人様にオマンコを
じっくり品定めしてもらいましょうね♥」

含みのある笑みを浮かべると、華凛達は一斉に床に寝転んだ。

そして、自らの脚を掴み、大きく掲げ上げ…

【肉便女達】
「ご主人様♥ どうぞお好きなオマンコをお選びください♥」

女子生徒達が一斉に寝転び、大股を開いてオマンコを
見せつけてきた。とんでもない人数に圧倒される。

どのマンコからも愛液がとめどなく流れ出し、
くちょ♥ くちょ♥ と卑猥な音を奏でていた。

【華凛】
「私達はもちろん全員処女でございます♥ 」

「どうぞ指でワレメを広げ、
お好みの形の初挿入用マンコをお選びください♥」

「気になった膣があれば、自由に指を突っ込んでくださいね♥ 
膣壁のヒダの形や、締り具合を確認して、
初使用の穴を探してください♥」

どこを向いても処女マンコだらけ。

見ているだけで頭がクラクラするほどの
オマンコハーレムが広がっていた。

どのマンコもよりどりみどり、挿れ放題。

ここにいる全てのマンコが俺のものなのだ。

俺はニヤニヤと下卑た笑みを浮かべながら、
捧げられた処女マンコ達に手を伸ばしていった。

体験版はここまでとなります。

順調に見える神オチンポ様の快進撃。
だが、この学園にはまだ、オチンポ様に反抗する
氷翠達含むオチンポ様懐疑派が残っていた。

果たしてご主人様は、神オチンポ様の存在を疑う
氷翠達の脅威に打ち勝つことができるのか？

あの氷のように凍てつく眼差しを向ける氷翠を
ガニ股アヘ顔ダブルピースで敗北を認めさせてから、
全裸土下座で無責任生ハメ中出しを懇願させる程の
完全勝利を収めることができるのか？？？

便女学園の運命、
そしてこの世全ての美少女達の運命やいかに？

この続きは、製品版
『超ハーレム肉便女学園育成授業
この世全ての美少女はご主人様に子宮も人権も捧げます♥』
でお楽しみください。

